一人ひとり異なる社員のモチベーションをいかに把握しマネジメントできるかが、業績向上につながると分かりました。

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≪ 受講生の声 ≫

今まで実施してきた営業のやり方と照らし合わせてみました。特に私の場合、カタログ等をすぐ取り出して、自社の説明を中心に行うことが多かったので、次回からはやり方を変えて見たいと思います。

人と話す位置や目線については、以前読んだ本の復習のような感じでしたが、実際に試すことで内容をより明確に理解できました。また、ホワイトボードを使う重要性なども再認識できました。

◆営業の心得

開催日: 2月12日
講  師: 麻生 祥三郎

≪ 受講生の声 ≫

≪ 受講生の声 ≫

実際の会議の問題点として沈黙や、思うように進まないときがありました。逆に、進行がスムーズだった会議を振り返ると、既にこのファシリテーションを行っていたのだということに気付かされました。

効果的に叱るだけでなく、おだてにならぬよう十分注意しながらほめてゆくことを実践したいと思います。

なかのひと

株式会社プロネット
〒812-0007 福岡市博多区東比恵2-7-14 TEL:092-474-7798 FAX:092-474-7041

先生の講義そのものが印象的でした。話のペース、声や気持ちの強弱、目力など、同じ営業の者として、社会人として勉強になり、身につけたいと思いました。 

公益通報者保護規程を会社で作成し、内外にアピールするのは、コンプライアンス上もその他の面でも、会社として有効ではないかと思いました。

さまざまなツールを使い、具体例を体感的に理解できたのが良かったです。やっているつもりが、実はやっていなかったということがわかりました。

販売職にも十分生かせる内容ばかりでした。お客様にも必ず目を見て話し、お客様が心を開いてくださるよう、工夫して仕事に取り組みます。 

改めてマーケティングの重要性を認識するとともに、自社の営業戦略を把握せずして、成果は上げられないと思いました。独りよがりにならないためにも、まずはここを改めていきます。また、非生産活動部分の時間削減の重要性も改めて認識しました。

営業はテクニックではないという話に共感しました。つい手抜きだった「相手の目を見る」「からだ全体を使って伝える」を意識的にやっていくべきだと思いました。教えていただいたプラス思考の流れは今後の仕事で活かしていきます。

◆新入社員研修(1)(2)

≪ 受講生の声 ≫

最も印象に残ったのは時間コストの算出です。私が研修を受けているこの1秒にもコストがかかっており、それを会社が負担しているということを学びました。社会人として「時間意識」を大切にしなければならないと強く思いました。

マナーとは?の問いに、「気配り、目配り、心配り、体配り、言葉配り」と発言したグループがあり、なるほどと思いました。マナーは状況によって変化し、思いやりの心のことだと学びました。

挨拶の仕方ひとつでも、ビジネスマンと部活動でのそれでは似ているようで違うことに気付きました。社会人として最低限のマナーなので、今日学んだことを一生忘れることなく、これからの仕事に臨みたいと思います。 

2008年セミナーレポート

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◆リーダーシップ研修(1)(2)

開催日: 2月19日
講  師: 藤本 謙一郎

開催日: 4月2日・3日
講  師: 空 直美

損益分岐点や損益計算書など、数字に弱かったことに気付きました。マーケティング論も今後の業務で活かせる内容なので、役立てようと思います。また、他社の方とのSWOT分析など、コミュニケーションの重要性を体感しました。

◆内部告発から見る労使関係とその改善

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開催日: 1月22日・29日
講  師: 片島 尚幸

≪ 受講生の声 ≫

≪ 受講生の声 ≫

こうした研修を受け、他の企業の方々とお話することで、自分がこれまでどれだけ管理者としての業務を怠っていたかが分かりました。今日学んだことを仕事に活かしていきます。

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◆営業スキルアップ

◆ファシリテーション(1)(2)

「内部告発」という言葉のインパクトは非常に大きいが、会社にとって有益なものとして捉える姿勢を持つことが、現代では必要であるように考えさせられました。法律に対応するという観点よりも、風通しのよい組織風土の構築と情報を吸い上げる仕組みをいかにつくるのかという点が問題の本質であると思いました。

開催日: 3月4日
講  師: 山崎 良一

開催日: 3月13日・27日
講  師: 鮫島 宗哉